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2007.06.26 あじさい
梅雨…だとしたらだよ、もうちょっとハッキリとした雨を降らせてほしいんだが。


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とりあえず、近所の紫陽花を盗撮したから載せる。


これは土曜日の空。
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あんまりこういう雲は好きじゃなかったんだけど、なんとなく撮ってしまったよ。
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うーん。
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2007.06.18 よこはまー!
ねぇねぇ、梅雨何処行ったの!?




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どどーんと中華街。
土曜日にね、横浜にちっとんば行ってきましたのよ。
あ、「ちっとんば」って「ちっとばっか」→「ちょっとだけ」です。
職場の人が使うもので、うつってしまいました。

私、気づいたら15年ぶりの横浜だったんですよ(笑)
どんだけ行ってなかったんだ。
んでさ、横浜ね。
東急東横線/みなとみらい線の日本大通り駅から元町・中華街駅まで歩いた感じになったんですけども
なーんていうかあのオシャレな町並みといい、
山下公園のきれいな海といい、
中華街といい、
横浜っていいところなんですねー!
田舎物の私にはたまらん場所でした。


さて、下手くそな写真でも載せておきますか。
山下公園ですよ。

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とにかくお天気がよくてねー。
夕方5時過ぎの写真ですからね、これらみんな。
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それにしてもカップル多かったなー。
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2007.06.14 姥捨山
職員平均年齢が50代である。


と聞かされたのは、もう1ヶ月ほど前のことであったろうか。
所謂「姥捨山」なんですよ、私の職場は。

つまり、私は姥捨山に捨てられた社会人1年目。



昨日、朝出勤してすぐ更衣室でジャージに着替えてたら
私の次に若い先生(それでも30一歩手前)が入ってきて
「色々大変だよね」
なんて話してくれました。
自分の方がよっぽど大変なのに…頭が下がります。
「気使う人とかいるでしょ?」
「年が全然違うからね…大変でしょ?」
なんてさ。

それにしても平均年齢50代って…

こないだ炎天下プールに4時間入ってさ、体の心配してくれる人が何人かいたんだけど
二言目には「まだ若いからね~」だからね。
どうかと思うぜよ。



うーん。
誰かに認められたい。
2007.06.05 6月でした
放置してたら6月に入ってました。
学校ではプールも始まりました。
本当は今日から私も入る予定だったのですが、今朝になってアレきました。アレ。
こんなときばっかりは自分の生●不順を嬉しく思います。
ちなみに、前回よりも20日早く来ました。相変わらずですね。



さて。
先日起こった出来事について。

1人で新宿駅のあたりを歩いていたんですね。
そしたらオドオドきょろきょろした感じのオバサンが近づいてきて
「すみません、ちょっとお聞きしたいんですけど」
っていうから、あ、道でもわかんなくなっちゃったのかなっていう若干の親切心から
「はい」
と答えてしまったのですが、そしたら
「メイクのことでね、ちょっと…あ、セールスとかでもなんでもなくてね、キレイにメイクされてるから声かけたんですけど、お肌のね…」

・・・また引っかかりましたorz

ほんと、私こういう意味わからんキャッチにかかっちゃうんですよね~。

黙って聞いてるとだんだんオバサンの口調が馴れ馴れしくなってきました。

オ「今おいくつ?」
私「2●です」
オ「…え!?」

完全に疑いの眼差しを向けられています。

オ「学生さん?」
私「いえ、違います」
オ「社会人?あぁだからか~随分と大人っぽいですもんね」

はい、随分と老けていますよね、私。

だんだん面白くなってきてしまったので、もうしばらく相手することに。

オ「お仕事は?」
私「(ちょっと見栄張って)…教員です」
オ「えぇぇ!?(上から下までジロジロと見て)先生なんですか?」
私「(イラッ)はい…」
オ「えぇ!?小学校?中学校?小学校の先生?(完全に疑ってる)」
私「はい(ちょっと違うかもだけど嘘は言って無いよ)」
オ「あぁ…(まだ疑ってる)」

えぇえぇ、わかってますよ。教員になんか見えませんよ、私は。

オ「え!?じゃあ何で今日は新宿に?」

教員は新宿に来てはいけませんか?


なんかその態度に完全に面白くなってしまった私。
適当に流しつつ、たまに真面目に答えてその場を楽しむことに。

オ「化粧水はどんなの使ってるの?」
私「○○○です」
オ「…通販?」
私「いえ、違います」
オ「そんなの何処で売ってるの?」
私「ドラッグストアです」

相変わらず結構な失礼っぷりで。

オ「それ、満足してる?」
私「はい、私には合ってます」
オ「そうよね、元々アナタ肌弱いもんね…でもね、勿体無い」
私「そうですね(顔に関しては大して弱くないけど…っていうかお前は私の何を知っている!?)」

オ「お肌に関して、どんなことが気になる?」
私「教員やってると日に焼けるので、それが気になります」
オ「もともと色白いですもんね…でも勿体無い、なんかくすんで黒ずんでるのよ。もっと透明感あるはずなのに」
私「そうですね(へぇ!私の肌ってくすんでるんだ!)」

と、あんまり聞き取れなかったんだけど、どうやら
「アナタに合った、良い化粧水を売りますよ」的な方向に話が流れているらしい。
うーん、キタキタ。

私「いえ、いいです」
オ「そう?」
私「はい、今はそれどころじゃないので」

オバサンはキメ台詞を放った
でも、お肌は待ってくれないのよ?

心の中で大爆笑しながら、私はかっこつけた発言をブチかますことに成功
今、私のやるべきことは何かと言うことは、私が一番良くわかっています。お肌は待ってくれなくても、今の自分がすべきことはお肌を構うことではありません


オ「うーん…じゃあいいかなぁ?みたいな」
私「はい」
オ「今はいいかなぁ?みたいな」
私「はい」
オ「いいかなぁ?みたいな」
私「はい(しつこいよ!)」


ということでオバサンと別れました。


あのね、私ホントにこういうキャッチとかアンケートとかに声かけられる確率が高くてですね。
よっぽど騙されそうな顔でもしとるんでしょうか。

年は上に見られるわ教員には見られないわ。
散々でございますよ。


ちなみに、過去のアンケート失敗談としては

1.エステ体験券が当たるというものに当選したらしいという電話がしつこく毎日のようにかかってきてしまった
2.就職関係のアンケートにて、2分以内に着歴全部埋まるほどしつこく電話がかかってきてしまった
3.洗顔石鹸を配布してるお姉さんが、受け取るまでついてきちゃってウザイから受け取ってしまったら離してくれなくてそのまま店舗にまで拉致られそうになった

2と3は新宿です。恐ろしいところだ。

これからはあらゆるものを断絶して道を歩こうと思います。
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